春新歓ブログリレー#11


みなさんこんばんは。3年目の岡崎です。

やっと桜が咲いてきてるなーなんて思ってたのに今日は霰が降っていたのでびっくりです。

自粛期間が続き、最近は気温差も激しいのでお家でゆっくりできる趣味や時間をかけてやるものを始めてみてはいかがでしょうか。私は最近始めた編み物をしながらNetflix垂れ流してます。

編み物中でも気軽に見れるコメディ映画を一つご紹介したいと思います!

それは「鍵泥棒のメソッド」です。

売れない役者、桜井は、銭湯で出会った羽振りのよい男、近藤が転倒して記憶を失ってしまっている隙に出来心で自分と近藤の荷物をすり替え、そのまま近藤になりすます。

しかし、近藤は伝説の殺し屋で、桜井は恐ろしい殺しの依頼を代わりに引き受けなくてはならなくなる。一方、自分が売れない貧乏役者だと思い込んでいる近藤は、役者として成功するため真面目に働き始める。全く違う2人の人生が入れ替わってしまうコメディです!

会話のテンポが良くてサクサク見ることができます。気になった人は見てみてください〜

そしてぜひ映画研究会に入って沢山撮影しましょう!

春新歓ブログリレー#10

どうも皆さんいかがお過ごしでしょうか。3年生の片桐です。そろそろ桜が咲くころですね!~なんて思っていたのですがどうやら昨日22日には開花したそうです。構内にも咲くのでいいものが見れるかも?

では映画紹介していきます。amazon primeで発掘した『裏切りのサーカス』。舞台は冷戦期のロンドン、英国情報局秘密情報部「サーカス」。一度サーカスを辞した主人公は組織の最高幹部の中にいる裏切り者を炙り出すという困難な任務につく。

スパイ映画です。ただ、ドンパチやってヘリコプターが爆発したりはありません。印象としては複雑、難解、硬派、重厚、です。僕は2回見ましたがまだ完全にはわかりません!ですがその分楽しめます。スルメ。俳優陣も豪華らしいのでイギリス俳優ファンにもおすすめ!雰囲気について言えば英国感とリアルなスパイっぽさがよいですね。どっしり構えて見てみるといい映画でしょうか。

こんなご時世でつらいですが、映画でも見つつがんばっていきましょう。

では今回はこれでさようならー

春新歓ブログリレー#9

こんにちは!3年目の田中です。

春休みが長く、色々とYouTubeに載っている動画や最近新しく加入したAmazonプライムでドラマやアニメを見ることにハマっていました。他にも、今年初めて劇場で「すばらしき世界」という映画を見ました。

まだ対面では活動できないですが、今こそ沢山映画やドラマなどを見て楽しんでいきましょう!ちなみに私は4月からのドラマを「ネメシス」「生きるとか死ぬとか父親とか」「着飾る恋には理由があって」」の3つを掛け持ちして見る予定です笑ドラマをたくさん見ていると充実度が上がる気がするんです!🌼

さて、私が春休みに鑑賞したものについて2つに絞って書いていきます。

最初は、打首獄門同好会というロックバンドのYouTubeチャンネルで公開されている番組、「10獄放送局」です。全49回というとても長い番組になっているのですが、番組のロケが北海道で行われることが多いのと、バンドがやる企画かどうか疑うような奇抜な内容に中毒性があります笑1番新しい動画では、ライブ(コロナ禍になってからの)にて換気をする時間に流す曲を面白おかしく制作するという内容になっています。是非この番組の緩い雰囲気にハマってみてください笑

「10獄放送局」リンク→https://youtu.be/jrrLBoPmVq8

次に2021年最初に劇場で鑑賞した映画「すばらしき世界」についてです。この映画の内容については大まかに言うと、元犯罪者が周りの人からの協力を得て更生していくというものです。割と重ための内容にはなっていますが、きれいな夜景のシーンや光がぼやけたようなシーンは神秘的で印象に残ります。私は自分の好きなアーティストが見に行ったという情報を得てそれで見に行ったのですが(単純笑)いい作品に巡りあえたな~と感じることができました!もう今では劇場で見られなくなっていますが、今後レンタルやサブスクリプションで見られるようになると思うので興味が湧いてきたという方は是非見てみて下さい!すばらしき世界

“映画“研究会ではありますが、ドラマやアニメ、MVなど色々な映像作品のジャンルが好きな人たちが集まっています。是非映画研究会に入って、一緒に楽しみましょう✨

春新歓ブログリレー #8

皆さんこんにちは。だいぶ暖かくなってきましたね(札幌はまだまだ涼しいですが……)

今日はブログを書く当番ということでこうやって自分が書かせてもらっています。自分はこの春から2年生になる身ですが、正直言ってまだ大した活動もしていません。心は新入生の皆さんと同じでフレッシュだと思います。多分。

そんな感じだったので新入生の皆さんに対して偉そうにアドバイスなんかできる身分でもありません。強いて言うなら「オンライン授業でずっとパソコンを開いているからと言って授業中にTwitterを見ない方がいい」ということでしょうか。十中八九話を聞き逃します。

さて、映画研究会のブログということで、オススメの映画を紹介しなければならないそうです。世の中、良い映画がありすぎてオススメしろと言われても迷ってしまいますが、ここは1967年公開、岡本喜八監督の『日本のいちばん長い日』をプッシュしたいと思います。タイトルにある「日本のいちばん長い日」とは1945年8月14日のこと。つまり日本がポツダム宣言を受諾し降伏するまでの24時間を描いた作品です。今作の特徴は、戦争映画であるにも関わらず会話のシーンが非常に多いことです。そう聞くと退屈そうに思われるかもしれませんが、テンポ良く進んでいくので非常に面白く観ることができます。昭和の時代、まだ白黒の映画ですが、普段白黒映画なんか観ないという人にもオススメしたい作品です。NetflixやAmazonプライムビデオでも視聴できるので時間があるときに是非。

ご覧いただきありがとうございました。

春新歓ブログリレー#7

みなさんこんにちは。今年3年になります。佐藤(里)です。
去年からずっとコロナの自粛が続いていて、生活リズムが崩れたりして寝不足続きになっています。皆さんは体調の方はいかがでしょうか。ちゃんと寝て💤食べて🍴栄養摂れば、免疫力も高まるのでウイルスに負けない体を作っていこうと思います🙋 
P.S.夜に発酵食品を食べて免疫力UP°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°納豆、ヨーグルトがオススメです。

さて、最近あまり顔出しができていない私ですが、おすすめする映画は、
ダブルパティ더블패티」という韓流映画です。
Redvelvetというk-popアイドルグループがあるのですが、そのリーダーを務めるアイリーン(本名:ペ・ジュヒョン)が出演しています。俳優のシン・スンホと共におなか一杯料理をほおばるシーンが多く映っています。見ているこっち側までおなかが空いてきてしまいそうです。
アナウンサーを夢見るヒョンジ(アイリーン)がハンバーガーショップでアルバイトをしており、そこに現れるシルム(韓国の相撲)界の有望な選手ウラム(シン・スンホ)のおいしそうにほおばる姿に感動し、お互いに夢を応援しながら成長していくといったストーリーになっています。ハンバーガーのほかにジャージャー麺、モツ鍋、アンコウの煮込み、ガンギエイの刺身まで多様な料理とモッパン(食べる番組)を見ることができます。
韓国で先月公開されたばかりなので、日本で見ることができるのかはまだ分かりませんが、いつか見てみようと思います。
ダブルパティ더블패티

映画ではないのですが、「puipuiモルカー」ご存じですか??(唐突)
モルモットが車になった世界で、かわいさの裏に人間の愚かさなどを表した深いパペットアニメだなぁと思いました。ストップモーションアニメ?写真を何枚も撮り、ぬいぐるみに生命が宿ったかのように動いて見えるといった撮影の仕方で、制作側の人々の根気強さに感動しました。
モルモットって本当にプイプイ鳴くことを初めて知りました。モルモットがモルカーたちの声優を務めているのですね(笑)
モルカー

以上、長くなりましたが、今後新入生の皆さんと画面越しにでも一緒におしゃべりなどしていきたいと思ってます~。その時はよろしくお願いします(‘◇’)ゞ

春新歓ブログリレー#6

どうも、春から3年の森島です。

個人的な事情で全く例会に出れていないので、映研メンバーとしての活動は前回のブログリレー以来のような気がします、、。

新入生のみなさん、おめでとうございます。

アドバイスは特にありませんが、なるべく自炊とかしたらいいんじゃないかと思います。生活力とか、親への感謝とか色々なものが芽生えるようになるのではないでしょうか。

音楽やラジオやYouTubeなど聞き流しながら無心で食材を切っていくのは結構楽しいと思います。

 

さて、オススメの一本ですが僕は『エレクトリカルパレーズ』を紹介します。これは芸人のニューヨークが運営しているYouTubeチャンネル「ニューヨークch」にて無料で公開されている2時間くらいの動画で、よくできた構成と面白さから映画のボリュームに匹敵すると言われてます。

コメント欄は見ずに最後まで見ることをオススメします。

青い芸人たちの若さをドキュメンタリー形式で描いた青春群像劇です。全編インタビューで構成されているのも結構衝撃的です。

 

お笑いや芸人が好きな人にはたまらない作品だと思います。

誰でも見れるのでどうぞYouTubeで検索してみてください。

それでは、失礼します。

新歓ブログリレー#5

こんにちは!春から3年生になる映研の佐藤莉奈です!

新入生のみなさん、合格おめでとうございます!

コロナ収束の目処が立たないこのタイミングでの進学、なかなか大変なことも多いかと思います。1年間オンライン授業を受けた私から一つアドバイスがあるとするならば、それは日が出ている時間に外出しましょうということです。オンライン授業は先生によってはオンデマンド配信なので、基本的に自分で自由な時間に受けられる授業も多いです。私のような先延ばし人間は授業を死ぬほど溜めたり、昼夜逆転なんてこともあるかと思います。暗い部屋に一人、ソファに沈んでNetflix三昧。最初の2、3日は幸せですが、連日連夜そんなことを繰り返して体内時計が狂いすぎると心を病むことがこの1年でわかりました。。。友達とでかけたりなんてこともなかなか難しい現状ですが、外を散歩するなどの軽い外出だけでも毎日することを推奨します。鬼じゃあるまいし、毎日陽光を浴びてください。

さて、おそらくもうしばらくは暇を持て余すことになるみなさんにオススメの映画を2本ほど紹介させてください。

terminal1

1本目は、私を映画の世界に引き込んだ、1番好きな役者、トムハンクス主演の『ターミナル』という映画です。スティーヴン・スピルバーグ監督による作品で、ジャズ奏者であるベニー・ゴルソンからサインをもらうという亡き父の悲願を叶えるため渡米した主人公が、入国直前に母国で起こったクーデターにより入国ビザを取り消されてしまい、ジョン・F・ケネディ国際空港での長期的な滞在を余儀なくされる中でのターミナルでの様々な出会いを描く感動作です。ひとことで言うなら「ハートフル」。そんな映画です。見たらわかります。「視聴後にモヤモヤする映画は嫌い。」そんな方にうってつけです。

いまを生きる

2本目は『いまを生きる』という映画です。ロビンウィリアムズ主演の作品で、舞台はバーモントにあるとある全寮制の学校。厳格な他の教師とは打って変わった常識に捉われない風変わりな授業をする教師キーティングによって詩や人生の素晴らしさを説かれ、人生を謳歌し始める学生たちの青春物語です。1度見れば、ロビンウィリアムズの比類ない演技に虜になること請け合いです。

まだまだ紹介したい映画はたくさんありますが、長くなりそうなのでこの辺にしておきたいと思います。

映画は、様々な人生との出会いをくれる存在です。

これから始まる大学生活、みなさんに素晴らしい出会いが訪れますように。

 

春新歓ブログリレー#4

初めまして、今度の4月から2年生になる映研の古川です。

この記事は新歓ブログリレーということで、主に新入生に向けて書いているものです。なのでおすすめの映画を紹介するのに加えて、新入生へのアドバイスも簡単に記しておこうかと思います。

さて、今年北大に入学することが決まった皆さんは、今すごく不安を抱えているんじゃないでしょうか。大学の授業はどうなっているのとか、友達できるかな、とかとかとか。はっきり言っておきましょう。オンライン授業は一部を除いて集中出来ないし(個人差アリ)、友達も全然できません(個人差大アリ)。現に僕は前期にクソつまらないドイツ語の単位を落とし、北大にきてからまともな友人は1人もできていません(一応ドイツ語は後期に取り直したし、同高の友人が数人いますが)。つまり何が言いたいかというと、授業は家で受けることになるし文化祭などの大学によるイベントがない(今年はわかりませんが)ので、自分から行動しないとなにもなくただ時を浪費するだけになってしまいがちだということです。学校に行かなくていい分の時間は友達作りに使うもよし、何かやりたいことがあるならチャレンジしてみてもいいと思います。光陰矢の如しと言いますが、僕はこの一年、新たな人間関係も構築せず、一人寂しくゲームと映画を嗜む毎日でした。つまらなかった訳ではないですが、もしこのブログを読んでくれているあなたが新入生だったら、僕のようになってほしくはないです。特に北海道以外から来る新入生は友人が0からのスタートだと思うので、映研に入ってくれたらもちろん嬉しいですが、そうでなくとも早めに何かしらのサークルや部活に入ることを強くお勧めします。今思うと、一年前大学の始業が遅くなって「ゲームいっぱいできるじゃん!」と馬鹿みたいに喜んでいた時に、こうなる現状を予知できたらな、とか考えてしまいます。

マイノリティリポート

と、ここで予知という話が出てきましたね(むりやり)。それではお勧め映画のご紹介です。今回僕がお勧めしたいのはスティーブンスピルバーグ監督の「マイノリティリポート」という作品です。夢で未来の犯罪を見るようになった「プリコグ」を利用して犯罪を阻止しようとする警察と、プリコグを神のように崇めその力にあやかる近未来社会を描いたSF映画になります。トムクルーズ演じるジョンはプリコグの見たイメージを取り出し、未来の犯罪を特定、阻止する警察官です。毎日のように仕事をしていると、ある日プリコグがいつもとは違うイメージを見て、何かが起こる、というのが話の始まりになります。その時ジョンはどうするのか、そして題名にもなっているマイノリティリポート「少数報告」とはなんのことなのか、最後まで目が離せません。またこの作品は、起こる前だが確実に起こる犯罪を罪に問えるか、プリコグに頼って安全になった社会は良い社会と言えるのか、といったふうなちょっと考えさせられるテーマも含んでいます。自粛でうんざりした気持ちをほぐしてくれて、少し頭の体操にもなる、大学生になる前にぜひ見てほしい一本です。

短めに終わらせるつもりで書いていたのに、いつの間にかたらたらと駄文を書き連ねてしまいました。最後にはなりますが、北大映研には映画を撮りたい人、映画に出たい人、映画が好きな人、良くわからない人など、いろんな人が所属しています。新入生の皆さん、すこしでも興味があったら映研のTwitterに連絡してくれると嬉しいです。いろんな学部の人がいるので、履修登録のことなど悩ましいことがあれば聞けると思います。ここまで読んでくださってありがとうございました。

春新歓ブログリレー#3

こんにちは。映研3年目の宮田です!

今年度は全然活動が出来なくて寂しかったので、来年度こそは撮影など色々な活動ができればいいなあと思っています。

私が新入生の方にアドバイスすることは、オンライン授業でも規則正しい生活を送るということです。オンライン授業にはオンタイムで参加しなくても良いオンデマンド形式の授業も多く、自分の好きな時間に視聴することができる一方、朝早く起きる必要も大学に行く必要もないため生活習慣が乱れがちになってしまいます。私はこの1年で明け方に寝て昼過ぎに起きるという生活になってしまい、体調が優れなかったり1日中気分が落ち込むようなことが多くありました。なので、なるべく早寝早起きをして、外に出て軽く運動するという生活を送ることが身体的にも精神的にも良いのではないかなと思います。私もまだ出来ているわけではありませんが😅、なるべく規則正しい生活を送るようにしましょう!

さて、私が今回紹介するのは韓国のコメディ映画「ノンストップ」です!

揚げパン屋を営むミヨンは、夫と娘の家族3人でハワイ旅行に出かけます。しかし、搭乗した飛行機は北朝鮮のテロリスト達にハイジャックされてしまい危機に陥りますが、そこでミヨンの隠されていた能力が覚醒してしまうという物語です。

この映画は題名の通り、ノンストップで観客を楽しませてくれる場面が次から次へと展開され、観ていて飽きません。日本のコメディ映画とはまた違った雰囲気で、ツッコミどころが満載でしたが本当に面白かったです。この映画はユナイテッドシネマで観たのですが、映画館ではなく家で思いっ切り笑いながら観たかったなと思いました笑

最後に、このサークルには色んな人がいて、「ガチな感じじゃなくてゆるーくサークルしたいわ〜」という方ならどなたでも馴染めると思います。ぜひ春新歓に気軽に参加してください〜待ってます!

春新歓ブログリレー#2

こんにちは!来学期から三年になる映研の阪下です。

映研についての詳しい紹介は前回のブログに任せるとして、さっそく新入生へのアドバイスを。

それは、ちょっとでいいので良い椅子を買うことです。自粛生活が長引き、さらにオンラインで授業が開始されると、否が応でも自室の椅子に座る時間は長くなります。ノートパソコンを使えば授業を受けながら一日中布団の上で過ごすことも可能かもしれませんが…ずっと寝転んでいるというのもそれはそれでなかなかにしんどいものです。授業を受けたり、本を読んだり、ゲームをしたり、それこそ映画を見たり…こういった時に、体にあった椅子があるとグッと楽になります。高いものは何十万もしますが…そんなに高いものでなくていいです。ちょっとイイやつぐらいで十分だと思います。ニトリで探してみてください。札幌はニトリだらけなので。

おすすめの映画の紹介です〜!

自分のおすすめは『インヒアレント・ヴァイス』です。ポール・トーマス・アンダーソン監督の七作目で、主演はホアキン・フェニックス。少し変わった探偵モノの映画です。

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時代は1970年、ロサンゼルス、ホアキンが扮するは私立探偵のドック。彼の元恋人シャスタが、ある不動産王の財産を狙うその妻の計略に自身が巻き込まれるかもしれないとドックに告げるところから始まります。その後、話は絡まりに絡まり、転がりに転がり…正直、自分自身もどういう話なのかあまり理解できていません…笑。そして、物語は何が終わったのかもよくわからないまま幕を閉じます…笑笑。話はこんがらがっているのですが、ホアキンが演じる主人公とそれを取り巻くヒッピーや警察たちのやりとりを見ているだけでも楽しめる作品です。サイケデリックでドラッギーな色使い、キマリにキマった登場人物たちを眺めるだけでも満足できる映画なので、ぜひ見てみてください!そして、一度見たならもう一度見返してみてください!より楽しめると思います。

それでは、映研でお会いしましょう~