本日新歓です!

こんにちは。工学部3年のトナミです。

タイトルの通り今日は新歓なので、その宣伝をします。

新歓では最初に映研の活動を紹介します。年間の行事予定や持っている撮影機材のこと、必要なお金のことなど基本的な情報をお教えします。

次に上映会です。自主制作映画を流します。

映画制作は北大映研のメイン活動であり、年間に数本の映画を作っています。様々なジャンルのものがあり、僕たちが作った映画を見てもらうことでどんな団体かということも感じてもらえると思います。

映画を見た後はみんなで食事に行きます。
新入生の皆さんはもちろん無料!映研にはいろんな人がいるので、映画の話のみならず、様々なお話ができると思います。

18:30から教養棟のE217教室です。

以上あまり魅力の伝わらない文章ですが、新歓の宣伝でした。

春新歓ブログリレー

こんにちは。工学部2年のトナミです。
最近はずいぶん暖かくなって少しは春っぽくなってきましたね。このブログを見てる皆さんは如何お過ごしでしょうか。4月からの新生活に向けてバタバタしている人が多いのかな…?
僕は暇なのに任せて、睡眠と映画鑑賞に時間を使っています。そこで、僕がこの春休みに見た映画を少し紹介したいと思います。

①「15時17分、パリ行き」 監督:クリント・イーストウッド
パリ行きの電車内で若者3人がテロを阻止する話な訳ですが、この映画のすごい所はその3人をプロの役者ではなく本人たちが演じているところです。リアリティーを追求した結果、本人を起用ってすごい大胆だなって思いませんか?でも、演技が不自然ということもなく面白かったです。

②「デトロイト」 監督:キャスリン・ビグロー
黒人への差別やそれに反発して起きた暴動を描いた作品で、これも実話を基にしています。白人がものすごく自然に黒人を迫害する姿が印象的でしたが、白人・黒人両方の心理描写があって「差別・偏見」について考えさせられました。

③「リバーズ・エッジ」 監督:行定勲
この映画、あらすじを自分の言葉で説明するのがなんだか難しい。「青春の欲望と焦燥感をとことん突き詰めた」作品らしいです。いろいろと衝撃的なシーンがあって、確かに青春の欲望と焦燥感は感じられたと思います。

以上、特に面白かった3作品を紹介しました。(文章下手ですみません。)

映研に入れば、いろんなメンバーといろんな映画の話ができます。映画をよく見る人もたまにしか見ない人もぜひ新歓に来てください。お待ちしてます!

ありがとうございました

2年生のトナミです。

ついに全3回の秋新歓が終了しました。思ったよりもたくさんの方に来ていただきありがたい限りです。

サークル加入のきっかけは人それぞれあると思いますが、僕は高校で放送部に所属して映像製作をやっていたことでした。ただ、その放送部に入った理由は「友達に誘われたから」。それだけでした。大学でも映像製作を続けようと思ったのはそれだけ映像製作に楽しさがあったからです。映画を作るのには興味がない…なんて方も映研に入れば映像製作の楽しさを知ってもらえると思います。

新歓は終わりましたが、映研への加入はいつでも可能です。映研に少しでも興味を持った方はTwitterのDMやメールで連絡をください。お待ちしてます!

 

新歓最新情報(会場変更)

こんにちは。2年のトナミです。
昨日は第1回新歓上映会&食事会でした。予想以上にたくさんの新入生に来てもらいありがとうございました。4/21、4/28には第2回・3回新歓があるので映研に少しでも興味がある人はぜひ参加してください。上映会では毎回違う作品を流すので2回目、3回目の参加も大歓迎です!
そこで、重要な連絡です。新歓会場を高等教育推進機構E219とお伝えしてきましたが、正しくはE217です。こちらの手違いで間違えた情報を伝えてしまい申し訳ありません。                                   それでは次回新歓でお待ちしてます!